Bloglinesダウン

Hi,
I'm the Bloglines Plumber. Bloglines is down for a little fixer upper. We will be back shortly. Bloglines will be all better when I'm done with it.
Thanks,
The Bloglines Plumberだってさ。このおっさん、ちょっと会社の人に似てて笑。

Hi,
I'm the Bloglines Plumber. Bloglines is down for a little fixer upper. We will be back shortly. Bloglines will be all better when I'm done with it.
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The Bloglines Plumberだってさ。このおっさん、ちょっと会社の人に似てて笑。
よく目にしたり、耳にしたりするが、自分ひとりの頭の中では、大体了解しているんだけど、他人に説明しようとしたときに、 なかなかいい定義が見つからない。そんな中、FPN-ニュースコミュニティ-の「WEB2.0のビジネスモデルには仕組みに 『感動の共有』が含まれている」という記事が良かった。
その中で、「Webを中心としたソフトウエアのコンポーネント化の徹底、その組併せによるITの徹底したサービス化」 との表現があった。直接web2.0としての言及ではなかったようだが、実質をうまく言い当ててると思った。
この記事には、他にも、日本興亜損保のSNS取組み事例とかが紹介されていたりして、なかなか興味深いものだった。
自分のことよりも他人のことを話したり書いたりするほうが楽なのか?
「日経ビジネス EXPRESS X : 【イッセー尾形に学ぶ「自分」 の見せ方:三重編1】窮屈な自分から脱皮しよう」を読んでみてちょっとそう思った。オレ自身だと、 オレ自身のことを書くほうが気楽。適当に逃げ打てるし、ウソまぶしても、自分のことだし。他人に判断ゆだねても、 自分が気にしなけりゃそれでおしまいに出来るし。 ってなことはおいといて。このイッセー尾形さんの試みは興味深い。続きを早く読んでみたい。3月1日はもう過ぎてるんですけど。
他、「仕事の心がけ」というのもあった。 何気にオレにも書けそうな内容だけど、書いたもん勝ち。書けそうだと思ったら書いたらいいのだ。読んだ後、どうこう言うんなら。
CNETのインタビューで梅田さんが語っていたことで、印象に残ったことをメモ。
昔からよく言われる、日本人は、既存技術なりを組み合わせたり、転換したりするのは得意だが、独創的なものは生み出すのは苦手である、 との論は、webの世界でもやはり同様なんだな、と感じる。ただ、まだまだ希望はあるんだよ、そう伝えたいんじゃないかな、と思う。
昨日のどこかのタイミングで、1万ヒットを達成したようだ(実は9999は自分で踏んだみたいw)。ありがたいこっちゃ。管理画面をいろいろ見ていると、ココログをはじめたのが、2004年6月。昨日までの記事総数が406、総コメント数25、総トラックバック数58。
最初は1ヶ月に2,3回のペースでの投稿だったなぁ。2ヶ月以上何も書かなかったときもあった。2005年になってから、ほぼ毎日投稿するようになった気がする。今では、書かないと落ち着かない。忘れ物をした気分。
自分では結構コツコツ型だと自負してるんでw、多分これからも、大崩れなく、続けていく所存。うわぁ、所存なんて久しぶりにつこたわw。
と言えば、ブログツールのデファクトスタンダードともいえる「Movable Type」を開発したミナとベンのトロット夫妻が設立した会社のことで、その社名の由来は、二人の誕生日が6日違いだったことらしいんだけど、最近とある符合に気づいた。
それは、マーク・ブキャナンの『複雑な世界、単純な法則』というネットワーク科学の本に出てくる「六次の隔たり」というある法則。
アメリカの心理学者が60年代に行った実験で、見ず知らずの二人が互いに手紙を書く。当然全く住所なんか知らないわけで、それを、知人やら友人の伝手をたどって、どうにか相手に届ける。そのときに何人目で相手に手紙が届くかと言うと、なんと六人以下で十分という結果が出たらしい。
そう、見知らぬ人同士は、たった六人でつながる。すなわち、世界中の人は、たった六人しか離れてない。つまり、まさに、「シックスアパート」なわけ。
ブログによって、見知らぬ人に手紙を書くことの敷居が低くなった今、たった六人が手を結べば、世界を一巡り。世界はかくも狭いw。
してみました。よくお世話になってるAmazonで。とりあえず、本の紹介がメインのブログなんで、いけるかなと。まぁ、なんとか承認されたみたいで。過去記事の本のイメージの変わりに、アフィリエイトリンクにしてみました。
ところでこれって自分でここ経由で買うとどうなるんやろか?ポイントつくんかなぁ?今度試してみたろ。せこっw。
「daiskip.com」さんの記事で紹介されていたサービス。
HPはこちら。
なんだか面白そうなサービス。
キーワード(自分で登録可)に対して、
○か×をつける。
理由も書ける。
誰がどういう理由で、○なのか、
×なのかが見れる。
ある言葉に対する思いで、
人とつながれるサービス。
どういう言葉に対して、
○なのか×なのかで、
その人の人となりが、
分かりそうで、怖面白い。
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