ブログを引っ越します。
ココログから、ライブドアへ引っ越します。
引越し先は、こちらです。
別にここを消すわけじゃないけど、
もうエントリーはしません、多分(^^;
ちょっと思いついた(^^;
「たかが野球、されど野球」とか、
「たかがツイッター、されどツイッター」とか言うように、
同じ言葉を、「たかが」と「されど」をつけて
繰り返すと、なんか名言ぽく聞こえねぇか(笑)?
名づけて「たかされ」フォーマット。
単語を送ると、「たかされ」フォーマットでつぶやいてくれる、
名言botなんて、どうかな(笑)。
ご近所さんシリーズ。
浅草はラーメン屋が多い。
まぁ東京はどこ行っても多いが(^^;
その中で、博多ラーメンはあまり見かけない。
でもわたしは博多ラーメン、好きなんです。
ってことで、国際通り沿いにある、
博多ラーメンのお店・一心に入店。
(クリックで拡大)

注文したのは、チャーシュー丼セット。
ラーメンは、豚骨白濁スープに、
細いストレート麺という
典型的な博多ラーメン。
麺のゆで加減もいい具合に固くてしこしこ。
(クリックで拡大)

またチャーシュー丼がいい。
ラーメンにも入ってる丸チャーシューが、
ほろほろと口の中で解けて、
これがまぁ実にうまい。
ぜひこのセットで食べてみて欲しい。
で、最後は替え玉。
これがまた結構なボリュームで、
うれしい限り。
スープに高菜をぶち込んで、
ちょっと辛味を足してあっさりと頂きました。
さすがにお腹はいっぱい。
これで1000円はコスパいいと思うよ。
ごっそさんでしたぁ~。
博多ラーメン・一心
東京都台東区寿3-19-4
定休日:日曜日・祝日
営業時間
[平日]11:30 - 14:00/18:00 - 22:00
[土曜日]11:30 - 14:00/18:00 - 22:00
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柔軟運動とストレッチはどう違うのか?
あまりよく考えたことはなかった。
Yahoo!知恵袋によると、
柔軟運動は、
・非常に短時間
・弾みをつけ、過度な押さえつけや痛みをこらえてするもの
・区切りがある
ストレッチは、
・長い時間伸展
・弾みをつけたりせずに、痛みや押さえつけには特に注意を払う
・区切りがない
という違いがあるらしい。
わたしの経験からすると、
柔軟運動は、例えば、
伸ばした足に上半身をくっつけていく前屈なんかは、
1週間も続ければ、それなりに効果があるのが分かる。
身体の稼動域が広がるのだ。
つまり身体がより動くようになる。
例えば、無駄のない動き。
それもたくさんある動きの一つだ。
たくさんの動きをするには余裕がないとね。
その余裕を作り出すのが柔軟だと思う。
つまり動きの選択肢を増やすのに役立つのが柔軟。
ただ、柔軟では心は柔軟にはならないようで。
まずは槐より始めよ、ということで、
この本には希望小売価格がある。
つまり再販制度外なのである。
以下目次(アマゾンから)
◎本はどう生まれているか
01●新刊洪水
02●本を出したい
03●ネット発の本
04●ライターの事情
05●編プロのいま
06●情報の無料化
◎本はどう読まれているか
07●アサドクとドクソン
08●「読書ばなれ」の根拠
09●新書ブーム
10●書店をディレクションする
11●本屋大賞と読ませ大賞
12●ベストセラーは誰が読んでいるのか?
◎付録・インタビュー
本棚が町へ出て行く─幅允孝(聞き手●永江朗)
再販制度はもういらない─永江朗(聞き手●沢辺均)
あとがき
プロフィール
以下読書メモ。
●委託・再販制度の下、本は貨幣として流通している
●出版の形態 1.企画出版 2.共同(協力)出版 3.自費出版
●文学のカラオケ化(斎藤美奈子『読者は踊る』)。小説を読まずに小説を書きたがる、あるいは小説を読んだからこそ「こんなものでいいんだ」と思って書きたがる、そういう風潮をからかった言葉。
●自費出版とブックオフは再販制度・委託制が生んだ徒花である。
●出版社は読書離れを前提にして、「売れないからたくさん作る」という行為を繰り返してきた。(略)「売れないからたくさん作る」が出版点数の増大と書籍の短命化と書籍の偏在を招き、ミクロでの「本が売れない」状況=書籍1点あたりの販売部数減少を招いたのではないか。だとすると処方箋は「売れないからたくさん作る」という状態をやめるしかない。
●知識のトッピング感覚。新書は知識産業のファストフードか。
●「知的好奇心のタコツボ化」。特定のものだけに関心を向け、他には無関心になる。しかもそれは無気力的な無関心というよりも、関心を向けたりそこに時間やお金を費やすことを「損」と捉える感情である。目の前の利益に直結しないことをすべてリスクと捉える時代の気分を反映している。
出版業界は、本質的にはコンテンツ産業であるにもかかわらず、
ある意味インフラ、装置産業的な要素を重視し、
それに寄りかかってきた部分が多い。
しかし、もうそれは寄りかかるには、
あまりに古く硬直したものになってきた。
もう遅いかもしれない、
でもまだ間に合うかもしれない。
救いは、本を読む人は、
決して減ってはいないということ。
ただ従来のインフラでは売れていないだけ。
さぁ、現場に出でよ!
さらば救われん(笑)。
残念なことに見逃してしまった。
『クローズアップ現代』の、
「“助けて”と言えない~いま30代に何が~」の回をだ。
番組にコメンテーターとして出ていた、
作家の平野啓一郎氏の公式ブログに、
その時の記事があったので読んでみた。
さすがは、芥川賞作家だ。
同じようなことを思っていても、
こうも心に響くかたちで言語化できない。
特に、以下のところなんて泣くよ。
生きていくためには、やっぱり、自分が好きだという感情がどうしても必要ですが、漠然と自分を好きになれと言われても難しいことです。しかし、誰といる時の自分は、結構、言いたいことも言えて、笑みもこぼれて、嫌いじゃないというのはあると思います。その自分、そして、その関係を最低限の足場にして生きていけば、他の場所で生じた分人が難しいところに陥っていても、自分を全否定する必要はなくなりますし、その分人をどうすべきか、客観的に考えてみることが出来ます。
今私は40代、それも後半だ。
同じように、苦境に陥っても、
積極的に助けは求めないだろうとおもう。
人を煩わすのがとにかく嫌だからだ。
向こうも同じように生きている、
こちらに見えない何がしかの事情を抱えながらだ。
過剰な想像なのかもしれない。
でもそれを否定する確かなものもない。
…なんて事を延々と考えていくうちに、
もう面倒くさくなるのだ。
だったら、何も言わない。
このままで行けるところまで行く。
それから泣きついても、
遅いよなんて言われることも承知。
泣きつかないから。
あぁ、そっと消えるように死んでいく方法はないのか。
なるべくなら痛くないようにね(^^;
最後にこの一節を送る。自分にね。
何歳であっても、残りの人生をよくすることを一番に考えるべきです。
著者の若さに驚き!
だって、なんか、
日野原先生あたりが書きそうな本なもんでね(^^;。
以下目次(アマゾンより)
第1章 健康・医療編―死ぬときに後悔すること1
第2章 心理編―死ぬときに後悔すること2
第3章 社会・生活編―死ぬときに後悔すること3
第4章 人間編―死ぬときに後悔すること4
第5章 宗教・哲学編―死ぬときに後悔すること5
第6章 最終編―死ぬときに後悔すること6
以下読書メモ。
●健康の格差社会
●健康なうちから健康を大切にする。きちんとした人間ドックを毎年一回受けること。
●星野富弘氏『鈴の鳴る道』に、車椅子に乗って生活をすると、道がでこぼこだらけなことに気づくという話がある。段差に滅入ってしまうのが、車椅子に鈴を付けてでこぼこを通るたびに「チリーン」と鳴るようにしたところ、心持が変わった、そういう話。”心にしみるような澄んだ音色だった。(略)その日から、道のでこぼこを通るのが楽しみになったのである。(略)人もみな、この鈴のようなものを、心の中に授かっているのではないだろうか”
●死期が迫ると人は過去を振り返る傾向がある。これはライフレビューという、過去を他者に語るという行為となって現れることがあり、精神的苦痛を緩和するのにも役立つので、よい働きといえる。
●死は人が思うより近くにある。会いたいと思うときに会いたいと思う人に会っておくことだ。
●読んでると著者の年齢(34歳)がちょっと信じられない気がしてくる。特に若者に物言う部分。あんたも十分若者だぜ?とおっちゃんは思うのだ。恋愛の件なんか特にそう。本当に記憶に残る恋愛をしてください、なんて若者にいいたいとか言ってるし(^^ゞ。そう、達観してるというか何というか悟ってる気がする。おい、その年でと。終末期医療に携わるお医者さんという立場ゆえもあるんだろう。ただそれにしてもだ。多分著者の性格的なことも多分にある気がするなぁ。内省的というか、まぁ、言えば真面目で根暗。でもまぁそれぐらいの人のほうが、なんだか最後は安心して任せられるというか。寄り添ってくれそうな気がする。
●スピリチュアルペイン、すなわち生きている意味を見出しえず、魂の痛みを感じる状態に陥るのは、死を越えた将来の確信(時間存在)と信頼できる家族・友・医療者等の存在(関係存在)、および自己決定できる自由(自律存在)の三つのうち、一つ以上の要素が揺らぐためであるという理論である。そしてまた、このうちの一つの要素が失われてしまっても、他の要素でそれを補うことで、スピリチュアルペインを和らげることが出来るといわれている。
死ぬまで人は生きてるんだなぁ、
と改めて当たり前のことをおもった。
Timeline of Twitter as of 2009/10/07
00:08 1時間8,400円は高いよなぁ。
00:09 @padania 退屈な試合だった。。。覇気も勇気もない。 [in reply to padania]
06:27 @padania やっぱねぇ、ボクシングが下手。圧倒的に下手。 [in reply to padania]
17:55 お〜、懐かしい。王子公園、高校が近くでした。RT @higehiro134: 神戸、懐かしい最近行ってないな〜昔、1年王子公園住んでました。RT @kamo_yan 今神戸ではビエンナーレもやってます。時間があれば是非関西へ^^。RT @higehiro134 : 「復 ...
18:17 @higehiro134 はい、水道筋商店街ですね。今なら立ち寄りたくなる店がいっぱいありましたね。 [in reply to higehiro134]
19:41 味玉つけ麺大盛り@TETSU→ http://twitpic.com/kkzp0

23:31 録画した『Little DJ』を観た。福田麻由子ちゃん、いいねぇ、ほんま。もうどっきどきするわ(^^;
23:33 N君、渋谷の会社の寮にいるらしい。そうやって、みんな東京に転勤になるんやで、とおどすwww。
23:48 今週号のアエラの勝間VS香山対談読んだ。自分に正直な勝間さん、逆張りポジションの旨みを知る香山さんって感じ。
Powered by twtr2src.
Timeline of Twitter as of 2009/10/06
07:30 ”ジョシュア・レイノルズ卿「考えるという本当の労働を避けるために、人はどんな手段にも訴える」”(影響力の武器)//考えたくない時ってよくあるもんなぁ^^;
17:48 友人と浅草で飲むことになった。多分豚とことん。
→その後、じゃん腹ラーメンで、醤油チャーシュー麺。うーん、いまいち。
18:00 ”人には、書かれた意見は書いた人の真の態度を反映していると考える自然な傾向があります。驚くべきことに、自由に意見を書いたわけではないと知っているときでも、人はそのように考え続けるのです”(影響力の武器)//文字の持つ安定した力か。
23:56 お腹が大変なことになっている。。。
23:58 不在着信履歴、今日は10件・・・
Timeline of Twitter as of 2009/10/05
06:51 今週のスケジュールをざっと見た。予定はそんなに入ってないんだけど、どことなーくきつめ感が漂ってる・・・。
06:59 「洋梨」と聞くと、どんな文脈ででも「用なし」を想起する自分を抱きしめたくなる朝。
13:55 なんかうざいメールがいっぱい来るようになった。
18:34 これ作ってみたけど、マジうまい!!!http://bit.ly/nQeKu
20:07 ドゥダメルなう。すんばらしー! 今日の午前2時まで? http://bit.ly/4Dzwu
→クラシックなんてほとんど聴かない私だけど、
1時間半PCの前に釘付けになった。
「音楽」って、こういうことを言うんだって思った。
20:12 眉毛で指揮しとるwww
21:06 全くもってその通り? RT @ride3_masashi そもそも、「東京が落選した」のではなく、「リオが選ばれた」だけなんじゃないのって思う。
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